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パンティの色でわかる女性の性格と5つの性癖

女性が下着の色を選ぶときに、無意識に性格や心理、性癖などがわかるというのはご存じでしょうか?

そこで当ページでは、女性下着の中でも胸を隠すブラジャー以上に人に見られたくない場所を隠している「パンティ」を例にとって、女性の性格や性癖を読み解いてみたいと思います。
興味のある方は、男女問わず、ぜひ参考にしてみてください。

パンティの色と性格の関連性

女性がパンティを選ぶ際の色にはその人の深層心理や本質がよく現れるそうで、この「色に現れる心理」というのは多くの分野や業界で長らく研究されています。

皆さんが単純に「好きな色は何色ですか?」と聞かれたときに答えた色によって、自分では自覚していない願望や性格の長所や短所、心理状態を読み解くひとつの指標とすることができます。

まずは、比較的代表的な選びやすい色から見てみましょう。

社交的で行動的。
自分で道を切り開く力を持っており、人に頼るよりは自らの力で何事も進める傾向があり、自立心旺盛な女性が選ぶことが多いようです。

ただし、この色は火の色と共通であり、赤を積極的に好む女性はときに感情的になって攻撃的になる場合もあります。

感受性が豊かで美意識が高く何事も品を求める傾向があり、30代以降の女性や比較的裕福、あるいは知的な職業についている女性が選びやすい色です。

特に若い年齢の人が紫を好む場合、この色には性的なものや高貴なものを連想させる効果もあることから実年齢よりも大人っぽく見られたいという願望が隠れていることがあるようです。

知性的で律儀な性格であり、誠実さなどを表す色でもあるため、比較的クールで真面目な印象を維持したいと考える女性が選びやすい色です。
ただ一方で、青には不安や寂しさ、孤独などのイメージもあり、この色を好む女性は他人に本音を伝えるのが苦手で奥手な傾向になる場合もあります。

若々しさや癒しのイメージのある緑を好む女性は、人間関係にとても気を遣い、争い事を嫌う平和主義タイプの女性が多いようです。
ただ、緑には同時に未熟さや受動的なイメージもあるため、対人関係でのストレスを抱えやすくなる傾向があるようです。

オレンジ

オレンジは太陽を連想する色でもあり、この色を好む女性は好奇心旺盛で明るく元気で、いつでも周りに人が集まってくるような楽しいキャラクターの女性が多いようです。
そのため家族や友人など、人のつながりをとても大切にする優しい心を持った人であることが多いです。

黄色

黄色を好む女性は、オレンジ同様に明るく元気な女性が多い傾向があります。
オレンジよりもハッキリとした強調されやすい色であり、赤のような行動的で前進志向の要素を併せ持つ女性も多いようです。

茶色

一見すると地味なイメージの茶色を好む女性は、堅実さや安定感を求める傾向があり、コツコツと裏で努力を積み重ねる努力家タイプが多いようです。
ただ茶色というのは見た通り地味な色で変化を好まないような印象もあるため、特に自身の生活に変化が大きく表れる恋愛などでは奥手になる傾向もあるようです。

あらゆるところで清潔感を表す代表色として使われる白を好む女性は、非常に正義感が強くて生真面目な女性が多く、比較的自分の中の理想も高く持っていることが多いです。
また、この正義感を持っているという点から、いささか自分の考えを絶対視する傾向もみられる場合があり、他人の意見を受け入れることに難色を示すこともあります。

白と正反対に位置する黒を好む女性は、我が道をひたすら行く唯我独尊タイプが多いようです。

黒という色は白以外の何色を混ぜても黒からほとんど変わらない色であることから、この色を積極的に好む女性が多く周囲からの干渉をとても嫌ったり、自ら周囲と距離を取ろうとする傾向があるようです。

グレー

ちょうど白と黒の中間に位置するグレーを好む女性は白のような正義感もある一方で、ある程度の妥協や協調すると同時に必要な場面に合わせて黒のように距離を取ることもできる、非常にバランスの良い考え方をする女性が多いようです。

そのため相手を引き立てることができ、自分よりもまず周囲の調和を考える控えめな考え方を持った、個性をあまり表に出さない方が多いようです。

水色

青よりもずっと明るい水色を好む女性は、前向きに自己表現することが好きな活動的な女性が多いようです。
また、活動的であると同時に、物事を細かく調べて動くというよりは、まず直感で動いて試してみて、もし失敗したら後から修正していくというタイプが多いようです。

ベージュ

女性下着では白や黒と並んで非常に多く使われるベージュ。
この色を好む女性は、非常に一般的な考え方を中心に持っているために、柔軟に色々なことに対応できる女性が多いようです。

そのため何かトラブルにあっても自分自身の気持ちの切り替えなども、比較的スムーズに行える方が多いです。

ただし、下着でベージュ色というのは一番汎用的な色であり、「みんなと同じ」という感じが一番強いため、周囲との協調性はある一方で、比較的簡単に他人に振り回されやすいという傾向も見受けられるようです。

ピンク

世間一般で考えた場合に女性らしい色と言われてまず頭に浮かぶのは、ピンクではないでしょうか。
この色を好む女性は、フェミニンな性格の持ち主で非常に女性らしく、他人に対して寛容でやさしい人が多いようです。

また人に対して寛容であると同時に、自分を大事にすることも忘れていないので、例えば人前に出たときなどに自分がその場で女性としてどういう振る舞いをするべきかということを考える傾向があるようです。

さて、ここまでざっと色をご紹介しましたが、皆さんの「好きな色」はこの中にありましたでしょうか?

自分が好きな色や身に着けたいと思う色は時と場合で変わるので、「今の自分に合った色」を選んで今の自分を強調してみたり、逆に違う色を選んで「今の自分にはない力を得る」という選び方もできるのではないでしょうか。

では次に、この「色」と「パンティ」を組み合わせて、性格と性癖について見ていきたいと思います。

 

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